よくあるご質問
Q. AIのことが全然分からなくても相談できますか? はい。むしろ当社のお客様のほとんどが「AIはよく分からない」状態からのスタートです。分からないまま導入して失敗しないための水先案内が当社の仕事です。
Q. うちのような小さな会社でもAI導入の意味はありますか? 小さい会社ほど効果が出ます。大企業は導入に会議が10回必要ですが、小規模事業者は決めたら明日から始められます。この意思決定の速さは、規模に勝る武器です。
Q. 補助金の相談だけでも大丈夫ですか? 大丈夫です。ただし当社の方針として、「補助金がもらえるからやる投資」はお勧めしません。やるべき投資を補助金で軽くする、という順序でご一緒します。
Q. 対応エリアは? 秋田県内を中心に、オンラインで全国対応しています。
Q. 小さな会社と聞きましたが、対応量は大丈夫ですか? 当社にはAI社員がいます。AI社員は24時間稼働するため、一般的な一人事務所の数倍の案件を並行処理できます。体制の詳細はチーム紹介をご覧ください。
Q. 打ち合わせに犬の話をしてもいいですか? ぜひお願いします。当社の取締役も喜びます。
Q. 経済予測のページは本気ですか? 本気です。外れる可能性も含めて本気で、外れたら公開で答え合わせをします。予測には改ざん防止の電子署名も付けています。詳しくはヨミノワ・シンクタンクをご覧ください。
Q. 料金はどれくらいかかりますか?
内容によりますが、社内向けの小さなアプリであれば初期数十万円+月額、月々の運用サポートであれば月額数万円からが目安です。金額は最初のヒアリングの段階でお伝えします。走り出してから増えることのないよう、固定価格で切るのが当社の基本です。
Q. 秋田市以外でも対応してもらえますか?
秋田県内は伺います。能代、大館、横手、大仙、由利本荘、湯沢、羽後町なども対応エリアです。県外のお客様はオンラインで対応しており、実際に岩手県のお客様ともお付き合いがあります。
Q. どれくらいの期間でできますか?
社内向けアプリであれば、要件が固まってから最短で数日〜数週間です。当社はAIで開発するため、従来の受託開発より工程が短くなります。逆に、要件が固まっていない状態からのご相談は、そこを整理するところからご一緒します。
Q. 補助金は必ず採択されますか?
お約束はできません。採択を保証する会社があれば、そちらは疑ってください。当社ができるのは、要件に合うかどうかを先に正直にお伝えすること、書ける材料を一緒に揃えること、そして採択後の実績報告まで走ることです。
Q.「うちには向いていない」と言われることはありますか?
あります。むしろ、それを言うのが仕事だと考えています。いま必要なのはAIではなく人の採用だったり、値上げだったり、金融機関との話し合いだったりすることは珍しくありません。合わないものを売らない方が、結果的に長くお付き合いできます。
Q. 会社を畳むか続けるかの相談もできますか?
できます。通帳と返済予定表をお持ちいただければ、いま畳んだ場合に手元にいくら残るか、このまま続けた場合に何年かかるかを数字でお出しします。詳しくは再生前コンサルをご覧ください。なお、法的な判断そのものは弁護士の仕事ですので、必要な段階になれば橋渡しをします。
Q. つくってもらったAIは、自社だけで運用できますか?
できる形でお渡しします。当社が抜けると止まる仕組みは、お客様にとって資産ではなく人質です。操作手順書をつけ、社内の誰が触るかを決めるところまでが納品範囲です。
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