お問い合わせ

    合同会社ヨミノワへの連絡は、このページのフォームからどうぞ。

    先に書いておくこと

    • 読むのも返すのも、代表の吉野です。2営業日以内にメールで返します。
    • 相談はスポット相談(1万円・税別・90分くらい)から。補助金の相談もここからです。
    • 送ってもらえれば、うちでやれる話か、ほかの専門家(税理士・弁護士・行政書士など)に行った方が早い話かを、まず返します。
    • 電話は受けていません。フォームか、XのDMで。
    • 何を頼むか決まっていなくても大丈夫です。「数字を一回見てほしい」くらいで送ってください。

    たとえば、こんな内容で十分です

    社名は書かなくてもいいです。1〜3行で足ります。

    • 「金利が上がってきた。うちの借入だと、どこまで上がったらまずいのか知りたい」
    • 「持続化補助金を出したい。うちが対象になるのか、何から準備すればいいか」
    • 「日報と見積をExcelでやっていて、毎日1時間くらい消えている。AIで減らせないか」
    • 「親の会社を継ぐか、畳むかで迷っている。まず数字を見てほしい」
    • 「返済がきつい。弁護士に行く前に、どこが詰まっているのか整理したい」
    • 「熊肉を仕入れたい/ジビエの件で取材したい」(取材は件名に「取材」と入れてください)
    • 「研修・講演を頼みたい。テーマはAIの使い方、時期は○月ごろ、人数は○人くらい」
    • 「Web広告やSNSを出しているけど、効いているのか分からない」

    営業・広告のご提案について

    提案は歓迎です。ただし条件がひとつ。

    「御社のお客様に」「御社の信頼関係を活かして」という形の提案は、うちが9年かけてお預かりしてきた信頼を、御社の商材の販路として差し出せ、という意味です。それはうちのお客様の利益になりません。

    なので、提案するときは次の3つを最初に書いてください。

    • うちのお客様が、具体的に何を得るか
    • 御社の取り分と、うちの取り分
    • うまくいかなかったとき、誰が責任を持つか

    この3つが書かれていない提案には返していません。「まずは一度お話を」に進めるのは、この3つが紙に書ける提案だけです。

    先に言っておくこと

    • お客様は足りています。展示会やリスト営業で増やす予定はないので、営業リストから外してもらって大丈夫です。
    • ホームページ制作・AI開発・システム開発は自社でやっています。外注先も足りています。
    • 動画制作も同じです。
    • SNS運用も自社でAIを使って回しています。
    • 採用の予定はありません。副業人材・業務委託の人も募集していません。
    • 上のどれでもなく、うちがまだ気づいていない提案なら、それはぜひ聞かせてください。

    なお、うちは「お客様の相談を、ほかの専門家につなぐ」のが本業の会社です。つなぎ方そのものに興味があるなら、それは営業の相談ではなく、コンサルティングの依頼として受けます。

    お問い合わせフォーム

    営業・広告の連絡は、ご相談の種類で「営業・広告のご提案」を選んでください。上の3つが書いてあるものだけ返します。種類をごまかした営業には返しません。

      ご相談の種類(必須)

      X

      短い質問なら、XのDMでも受けています。

      X:@yominowa_2025

      所在地

      合同会社ヨミノワ
      秋田県秋田市御所野(番地は載せていません。来る場合は先に連絡をください)

      会社の基本情報は会社概要へ。

      最終更新: 2026-10-22